cobas p 312検体前処理システム

最大限の効率化を提供するコンパクトな自動化システム

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最大限の効率化を提供する

コンパクトな自動化システム

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cobas 312検体前処理システムの特徴

 

コンパクト – 省スペースで大きなパワーを提供

 

cobas p 312検体前処理システムは、最低限必要なスペース(1平方メートル)で最大限の効率性を提供するスタンドアローン・ソリューション

  • 処理能力450検体/時間
  • 検体受付
  • 開栓
  • 仕分け
  • 保管

 

柔軟性 - 利便性の高い専用投入エリア

 

cobas p 312は検体投入エリアを1箇所にすることで利便性を高め、複雑な運用を軽減させます。

投入前に検体をあらかじめ仕分る必要がありません。

cobas p 312は、以下のものを同時に処理することができます。

  • 異なる種類のチューブ
  • 異なる高さのチューブ
  • 異なる直径のチューブ

 

簡便性 – 検査プロセスのトレーサビリティと管理

 

臨床検査室のプロセスの標準化は、エラーを減らしながら、迅速かつ一貫した結果を得るために重要です。

 

安全性 – クロスコンタミネーションコンプライアンスに従って検証済み

 

cobas p 312は、血清学的検査および遺伝子検査の両方に対して検証がなされています。

お客様の声 - Lab Salomao Zoppi

(ブラジル、サンパウロ)

検体前処理システムは多忙な検査室において重要な機能を果たしています。ロシュは、検査室のワークフローに大きな影響をもたらすことのできるソリューションを提供しています。

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お客様の声 - National Blood Centre

(タイ、バンコク)

cobas p 312検体前処理システムは検体を連続して投入できるので、作業を中断する必要がありません。また、省スペースなので設置場所について柔軟に対応が可能です。

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