cobas p 501, cobas p 701

分析後処理システム

cobas p 501 / p 701ポスト解析ユニット
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現代の臨床検査室のための効率性、簡潔性、安全性

 

ワークフローの効率化

 

  • 検体の自動廃棄でワークフローを加速
  • コバス・コネクション・モジュール(CCM)への統合により検体をcobas p 501/p 701へ自動搬送

 

複雑な工程の簡素化

 

  • 手作業による採血管の持ち運び頻度の低減
  • 労働集約的工程の削減

 

柔軟性

 

  • 保管エリアの集約でプロセスを合理化、標準化
  • 追加検査時の検体自動搬送

 

検体管理と安全性

 

  • 検体のトレーサビリティ
  • 検査従事者のバイオハザードリスクを低減
  • 各検体の保管状況の継続管理
cobas p 501およびcobas p 701ポスト解析ユニット

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製品仕様

  • 基本仕様

    検体回収は指示後3分以内に完了

    検体の保管、廃棄、回収の自動化

    保管前の閉栓

    検体回収時の開栓

  • 保管時スループット

    最大950検体/時間

  • 回収時スループット

    最大70検体/時間

  • 検体への簡単なアクセス

    緊急時、冷蔵エリアへのアクセスが可能

  • 保管容量

    cobas p 501: 13,500検体
    cobas p 701: 27,000検体

  • 統一商品コード

    cobas p 501: 518-312435

    cobas p 701:518-312459